不器用だけど手作りには手間暇惜しまず。ナチュラル&シンプルライフをめざしています。
はじめに
ご訪問ありがとうございます!
1日のうちで1番ほっとするのが夕方、夜ごはんを作っている時。キッチンで集中する時間が何より好きです。食べ物を中心に趣味のこと家族のことなど覚え書きしていきます。
野菜や豆を中心に、そしてなるべく地元でとれた無農薬のものを使うよう心がけてます。
さて、今日は何を作ろう?

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<まめたろう備忘録>
大豆米みそ 仕込み日 2009年2月15日

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玄米ごはんチーズ焼き




暑くなってくると玄米ごはんを食べる気が失せてくるのですが、昨夜は冷凍保存しておいた玄米ごはんで1品作りました。おかずとして使うと玄米ごはんは味があっておいしいのです。

<作り方>
1.みじん切りしたニンニク、千切りキャベツ、薄切りタマネギをフライパンで炒め、塩・こしょうで調味、さらにシェリー酒で香り付けします。
2.玄米ごはん(解凍しておいたもの)と1.をボールに入れて混ぜ合わせます。
3.耐熱容器に2.を敷き詰めてとろけるチーズをたっぷりかけます。
4.180度に予熱しておいたオーブンで20分焼いてできあがり。

賞味期限切れのチーズだったけど、全く問題なし!

明日は親子遠足です。お弁当の材料を買いだしに行かねば!
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人参ぎょうざちょっとこげちゃっとけれど、我が家の定番ぎょうざである、「にんじんぎょうざ」です。これは、カノウユミコさんの「菜菜ごはん―野菜・豆etc.すべて植物性素材でつくるかんたん満足レシピ集」のレシピで作りました。
何度も我が家の食卓にのぼる人気メニューです。人参・きのこ・長ネギといったシンプルな食材なので、人参がたくさんあるなぁというときによく作っています。
カノウユミコさんといえば、mieさんのブログ「おさかなの国でベジタリアン♪」の記事でスイーツの本が発売されると紹介されてました。「ますます菜菜ごはん―野菜・豆etc.素材はすべて植物性楽しさ広がるレシピ集」も持っている私としては野菜で作るスイーツも気になってます。

ぎょうざ作り余談・・・



コールスローサラダ1

私が作るサラダにはよく「昆布」が入ってます。みそ汁を作るときに必ずといっていいほどだし昆布を入れて作ってます。そのだしがらを捨てずに使うのです。
だしに使っただしがらの昆布を冷蔵保存しておいてまとめて甘く煮るというようなことは、めんどうくさがりの私には向いてない、しかも食べる人がいない。
かといってそのまま捨てるのはもったいない!


寝返りうってるなぁ、と横をみると、

寝姿


なぜか同じポーズになっている親子でした。


梅漬け開始です。

梅2

今年の梅はちょっとはずれが多くて残念でした。斑点が多くて使えない梅がどっさり。いつもの年はせいぜい1割はじく程度ですが、今年は半分近くはじきました。9kg購入して梅漬けしたのは5kg。残り4kgのうち1kgは酵母をおこしてみることにしました。さらに残りは傷んでいるところをきって梅ジャム、または梅種だけ焼酎に漬けてチンキにしようかと思ってます。


冷製じゃがいもスープ



実家からたくさんじゃがいもを送ってもらいました。感謝! で、少々暑い日にはやはり冷たいスープがよいかなぁと思い、久々に作りました、ビシソワーズ。ビシソワーズというと格好よいけれど、要はじゃがいものスープです。作り方は・・・


タッジー・マッジー



「ハーブガーデン祭り2006」へ行ってきました。これはそのお土産のタッジー・マッジーです。「香りの花束」と言われるもの。色とりどりのハーブ(カモマイルやラベンダーやミントなど)を花束にしたもので、鼻を近づけるととてもよい香りです。


米飴



今年から米飴を家で作っています。ふだんの甘味料はてんさい糖やメープルシロップ、蜂蜜を使っていましたが、一番使うのはてんさい糖。メープルシロップも蜂蜜もいいものを使おうと思うとお高いです。でもトロリとした液体状の甘みも料理によっては便利なので使いたい。

で、ある時家でも米飴が作れると聞いてやってみたら簡単にできてしまいました、炊飯器で。



小学生のお姉ちゃんから
いいねぇ、毎日保育園で遊べて。ワタシなんか勉強してるんだよ!
と言われて・・・

ボクも

 
キッパリと言い放つMくんでした。さすが年長組!


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